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港の似合う男

少し前の話だけど、先回のディスプレイを、寛大な心で承知くださった、もぐたんさん(仮名)に連れられて、船(ヨット)を作成されている、港の似合う男さん(仮名)のお宅にお邪魔する。

残念ながら訪問時、ご主人は不在。
しかしながら、心の中でマイスターと呼んでいる虚無さん(仮名)に、意外な場所で再会できた。

マイスターは大胆ながらも繊細な造形物をつくられるかたで、
作品をみてるととてもSecondLife(仮名)じゃない世界にいるような気分になる。

港の似合う男さん(仮名)宅は、あまりにムーディーだった。
私(仮名)は、暖炉の前で緩やかな音楽を聴いているうちに、いつの間にかマイスターに優しくエスコートされ、踊っている自分に気づいた。
マイスターが鎧を着ていたおかげで、痛くて目が覚めたが、
私が女性だったらやばいところだった。
何がやばいのかは人生経験不足でわからないが。

その後は、お店にもなっている家を勝手に探検。
戻ったらマイスターは消えていた。
夢だったのかと思いつつ美女と談笑。
内容は、青春についてだった気がするが詮索無用だ。

その後、ご主人が帰ってきたので、ご主人と踊る。
(まずはノーマルに)
いろんなパターンで踊る。
(熊とトーマスで)
書きながら気づいたが、結局男としか踊らなかった。
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2006年10月24日 SecondLife日記 トラックバック(0) コメント(0)

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