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新製品
新製品作成。
とはいっても既存のしかくまの焼き直しだ。
アイデアの引き出しが少ないのです。
その名も"めかくま"ひねりも無いです。
機を逃した。
慣れ親しんだ桃源郷に、居を構える決意をして、
プライベートサーバを貸し出してるAnshechungにお願いしてみた。
とりあえずの手続きを済ませると、管理者の方は忙しかったらしく、
後で処理するよとのこと。
港の似合う男
少し前の話だけど、先回のディスプレイを、寛大な心で承知くださった、もぐたんさん(仮名)に連れられて、船(ヨット)を作成されている、港の似合う男さん(仮名)のお宅にお邪魔する。
販路拡張
細々といろんな物を作成しつつ現在四つの商品
(と言うほどできはよくないが)を販売中。
ラインナップ
・しかくま(3色セット)
・しかくま(フォーマルペア)
・のりまゆ(一種のパーティーグッズとかジョークグッズ)
・うさぼう(ちょっと怖いウサギの帽子)
それぞれ、1個以上は売れているのでまぁ悪くない。
へぼいものでも、目に触れる場所においておけば、
売れると言うことに味をしめて、無節操に販売看板を増やす。
ばれた
このblogの存在がボスにばれた。。
ボスと言っても職場の上司ではなく、secondlifeでつねづねお世話になっている
(と言うか、勝手に彼の土地に居候しているだけだが。)fakefurさんにだ。
どうやって見つけたのかは謎だけど、記述にいっそう気をつけなければならなくなった気がする。
気をつけなくてもいい気もする。
以上、特にこれ以上書くねたは見つからないが、そういえばSecondLife内で土地を購入した。
FLと言う初心者が格安で購入できるように無理やり増築した土地で、
埋立地見たいのもので、簡単に言ってしまえば田舎である。
隣人は気さくな外国の方で、英語コンプレックスから、"hi"と言われただけでテンパって、挨拶代わりに「俺は英語がしゃべれないのです。」とはっきり申し上げた所、ローマ字でkonnitiwaと返していただきました。
この文章も破綻していますね。
しばらく、翻訳ページに頼りながら会話を続けていたのですが、アジア大好きな人が隣人で助かったと思いましたよ。
海を見ていた。
会社の研修で、海の近くに泊まりで行った。
プレゼンはしんどいが、料理はうまかった。
特に何てことない海苔が、香り高く素敵風味だった。
帰宅後SecondLifeでも海が見たくなり、Y○○さん宅へ無断でお邪魔する。
Y○○宅はウォーターフロントに作られており、災害時は大変大変景色がいい。
出店
週末を利用していよいよ出店。。
というより店を構えているわけではないので出品。
売り出すための看板を作成して、
桃源郷のスタジアムと、
クラブ飛鳥のエントランス部分、
稲荷島(Furry Japan)に設置。
新人でここまで無節操に設置するやつも珍しいが、
認知度が高ければ、物好きな人に知ってもらえる可能性もあがるはず。
品質より、広告で勝負よー。
出店計画
※下記は、Gozuma Laaが、自己の精神安定を計る為の妄言です。
SecondLifeの世界を彩る数々のアイテム!
それらの殆どがプレイヤーの手で作られている!
自分で作ったアイテムが、他の人に買ってもらえること、
使ってもらえることは、このゲームにおける最大の喜びのひとつであろう!
しかし、この世界のクリエイターの質は高すぎる!
かなりの素敵アイテムが、無料で提供されている!
そんな素敵クリエイターたちは言う!こんなものでは商品にならないから。。。と!
しかし!その言葉は、初心者をひるませる。
(これが商品にならないなら、俺が作ったものなんて。。)
そんな価値観に敢然と立ち向かうべく、私は近日中に商売をはじめる!
売り物は熊だ!
しかも、買ってくれる人が少ないであろう(もしくは皆無?)この商品は少し高めに設定してやるつもりだ。
クラフターズカップ vol.1
SecondLifeの日本人コミュニティー"桃源郷"の中にあるクラブAsukaで開催された、クラフターズカップ vol.1に参加してみた。
結果、10作品中5位!!(得票数2)というすばらしい結果だった?
今回の作成テーマは帽子。
かわいいウサギの帽子を作って、婦女子のハートを鷲づかみだと、計算づくで作成開始。
SecondLifeことはじめ
セカンドライフをはじめた。
(別に若くして定年して老後に入ったわけではない。)
■ダイジェストで下記に活動を示す。
・有名なページのチュートリアルにしたがってトンカチを作成。
・同時期にはじめた方(Sionさんだった気がする?)の真似をして、熊を作成。
・曲面同士の接点がうまくできないので、四角いプリムのみで熊を再作成。
・熊着れるようにする。
・やはり同時期ぐらいにはじめた人と、作成について雑談「今着ている熊もクマゾーさんが作ったのですか?」と聞かれる。
(熊の印象が強すぎてGozumaがKumazoに見えたらしい。)
・乗り物や、スキンなどつまみ食いで手を出したせいか、熊以降何も作らず一ヶ月が過ぎようとしている。

