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広告出るな。

なんかしばらく書いていないうちに、えらく管理ページとかが変わってる。
進化だ!
取り急ぎエロ広告なんかを一括削除してお掃除。

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2009年04月22日 その他 トラックバック(0) コメント(3)

名古屋市博物館で、市内の幼稚園児たちが描いた絵の展覧会があり、
娘の絵も展示されているとのことだったので見物しに出かけた。

30年ほど名古屋に住んでいるが、名古屋市博物館なんて、過去一度行ったきりだったので場所も、内容も覚えていない。
HPで調べたところ、自分だけの勾玉づくりとか謎のイベントが開催されている場所であることが解った。
場所については、何も記載が無くサイトマップも工事中で、僕だけじゃなく名古屋市にとっても大した施設ではないのではないかと思わせるような放置っプリだった。

仕方がないので、おぼろげな記憶だけを頼りに行くことにする。
たどり着けなくても特に不都合は無い。
適当に運転して行ったが、特に何の波乱も無く到着。
思った以上に人がいて驚いた。

早速、娘の絵が飾られているコーナーへと移動。
たくさんの級友の絵とともに娘の絵を発見。
年少さんの絵は、大きく単色で顔などの特徴ある部分を描いてあるものが多いのだが、
娘の絵は、少し違った。
複数の色の使い分けが出来ており、複数のオブジェクトが描かれていた。
そこまでは素直に関心したが、描いてある物体に多少違和感があった。
娘自身、ママ、娘が大事にしている熊のぬいぐるみ、そして。。。トイレ。
パパが描かれていないことにも多少のショックを受けたが、なぜトイレが描いてあるのか?
蓋も、排水タンクも、レバー及び給水口までしっかり書かれたトイレ。
ほかのオブジェクトよりも詳細に書き込まれたトイレ。
よくわからん。

本人になぜトイレを描いたのか尋ねてみると。
「だってトイレいい匂いでしょ?」とかいいだす。
個人的には、深呼吸したくない場所ナンバー1だ。


絵を見ていると娘の担任の先生が現れた。
23歳の新卒の先生で、若いながらも年少組、相手にがんばっていると聞いている。
適当に挨拶を済ませて、併設された遊びコーナーで娘と遊ぶ。

おもちゃのコーナーを、区切るためにフラフープが使ってあったので、
こっちで遊んでみたら?とフラフープを回しながら娘に提案してみたが、
それは、おもちゃを区切るもので今回は、それ自身で遊んではいけないと娘にしかられた。
26歳も年下の小娘に何がわかるとムキになり、フラフープを回すことを止めないでいたが、
ついには、先生に告げ口された。。。屈辱。

もうこんな所に長居するものでもないなと判断して、
帰ろうと提案するも娘がまだ遊び足らないらしく駄々をこね始めた。
やはり子供だなと思い、説得しようと近づいたところ、
横から先生が現れ、「最後にもうひとつだけ遊んだら帰れるよね?」と、やさしく言い含めてくれた。
娘もそれならと思ったのか「パパ、最後にこれだけやってから帰ってもいい?」
と半泣きになりながら聞いてきたので情にほだされつつも、「やだ!」と断ってみた。

先生の説得台無し。
娘大泣き。
で大変楽しかったのだが、これ以上やるとカミサンに殺されるといけないので、
謝ってその場は済ませることにした。

2007年12月10日 馬鹿親日記 トラックバック(0) コメント(1)

タダトモ

ホワイト家族のCMが楽しい。
理不尽な構成が楽しい。
以前から楽しかったが、シリーズを重ねても楽しい。

もう最新ではなくなったけど、
お兄ちゃんが女性を連れていて家族と遭遇。
女性が、安易に発した省略言葉を父(犬)が咎めるシーンで、
以下のような会話がなされる。
女性「タダトモです。」
父「なんでも略すんじゃない!(怒)」
女性「しゃべるんだ~。かわいい!」
父(照)「そうですか・・」
母「お父さん!(怒)」
てれた、お父さんがかわいく何とも笑えた。

ふと思い立って近くにいた実娘に、
「みやちゃんも喋れる?」
と聞いてみた所。
パパは何言ってるんだろうといった顔で、
「しゃべれるよ!」と答えた。
その後、CMで女性が犬にした様に、両手を娘の頬にそっと当てて
「しゃべるんだ~。かわいい!」
とやってみた所、
「そ、そうですか。。」と照れながら返してくれた。
最近、私のからかいに敏感になっている為、
怒られるかなと思っていた為、しっかり返くれたことが、
思いのほか可愛らしく、大笑いしてしまった。

2007年11月21日 馬鹿親日記 トラックバック(0) コメント(2)

イベント

ここ数年秋といっても、
上期の〆等こわずらわしいイベントがある他にはイベントらしいイベントも無かったが、
娘が幼稚園に入園したことで地域社会との繋がりみたいな物も出来、
行事に参加する機会も増えた。

イベントだからと言って、娘がネタになるような面白い行為をするわけでもないが(逆に普段から面白い行為を、やり通しともいえるが。)折角なので下記に記述する。

①久屋大通公園でのエコキャンペーンイベントへの参加
名古屋の中心街に栄という町があり、テレビ塔等が建っていたり、公園があったり、その公園の中に簡単なステージがあったりする。
そのステージを使用して、エコキャンペーンなるイベントが行われていて、その中で娘が通う幼稚園時が、エコ体操?見たいな物を披露した。

公の舞台でダンスを披露するなんて、先を越されたと思ったが、当日は多くの両親がそうするように、撮影要員に徹することにした。
いい撮影ポジションに陣取ることは、難しかったが何とか娘をファインダーに収めることが出来た。
しかし、撮影しているうちにキッコロ(愛知万博のマスコットキャラで、樹木をモチーフにしたモンスター(妖怪))が娘の目の前に貼りつき踊り始める。
娘に比べて大きすぎる、そのモンスターは娘を隠し続け、まともに撮影することが出来なかった。

余りにも邪魔なので、蹴りを入れたい気分になったが、子供とは言え妖怪に敵う気がしなかったこと、社会的な制裁が私に下ることを恐れ、やめることにした。
娘。。。へたれなパパを許しておくれ。

②運動会
幼稚園で行われた運動会。
ばあちゃん(私の母親)と和おじちゃん(私の弟)も見学に来た。
幼稚園内は、娘と家内のテリトリーで家内は他のお母様方と話し、娘は目に付く人物と分け隔てなく話し続け(あの人見知りの無さは、両親共に持っていないものだ。)
、私と弟は、娘の出番以外かなりの暇をもてあました。

途中余りにも暇なので、知らない子供と一緒に砂場で万里の長城のレプリカを作成していたが、子供の方が飽きてしまったので完成はしなかった。

2007年10月09日 馬鹿親日記 トラックバック(0) コメント(0)

ともだち

21世紀少年読了。
ともだちの正体については、何の予想もしていなかったので、
特に感慨も無いが複線が薄い部分からの登場だったので、
何となく肩透かしのような気分にはなった。

ただ、別に"ともだち"の正体云々がこの作品の魅力だと感じていたわけでもないので、絶妙なストーリーテリング等に最後まで引き込まれつつ、結局面白かったなぁ等と小学生でもいえる感想しか出てこない。

映画化の話もあったので楽しみです。

終盤に主人公が「友達になんてなろうと思ってなるもんじゃなく、自然になってるものだ。」みたいな台詞を吐くシーンがあったのだが、多分に同意。

このブログのメニュー方向に、いつの間にか「友達になる!」みたいな項目が増えていたが、これを思いついた人には、是非ケンジさんの台詞を読んでみて欲しい気もする。

友人関係といえば、年々シャイになってきていて、はっきりした意思表示が必要かなと言う自己反論もあるのだけど。

2007年10月01日 その他 トラックバック(0) コメント(0)


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